男性のだらしない体の口コミ7だらしない身体といえば、お腹の脂肪です。そして、姿勢です。まっすぐにきれいに立っていられる人ならいいのですが、猫背になってお腹が出っ張っているのはいただけません。お腹に脂肪がたまっているとズボンのベルトがお腹の下になって、その上にお腹の脂肪が乗っているような状態になるので、非常に見た目が悪いです。だらしないなあ、と思います。

どんなに顔がよくても、姿勢が悪かったり、貧乏ゆすりをしたりすると熱が一気に冷めます。

貧乏ゆすりはだらしないことの代表的なもので、私は貧乏ゆすりをしているのを見たら、それがどんなに素敵そうな人でも愛想がつきます。

行動にもだらしなさが現れて、クローゼットの扉を開けたまま閉めなかったり、履いているスリッパがあっちとこっちに分かれておかれていたり、脱いだ下着がバスルームに転がっていたりすると興ざめしてしまいます。

お酒に酔うと真っ赤な顔をして、フラフラになっている姿もだらしがないと思います。何もそこまで飲まなくてもいいだろうにと思うのです。

私が一番きになるのは、やはり体型で、お腹が出ている人はだらしがないと思うのです。自分の努力次第で何とでもできるのに、そうしないのはだらしがないことです。ひきしまった身体をしていると自己管理ができているのだな、と思いますが、そうでなかったら、自己管理もできていないのだな、と思うのです。

やっぱり筋肉がついたしなやかな身体が良いと思います。お腹が出ていると中年太りでうだつが上がらないようなイメージで、男性としてみることができなくなってしまうのです。あと、爪が汚い人は言語道断です。そして言語道断なのはやはり貧乏ゆすりです。

私が許せないと思う第一の行動は貧乏ゆすりで、本当にだらいないと思いますし、自分の意思で止められるのにやめないところがだらしないと思うのです。チビでもハゲでもいいですが、貧乏ゆすりをする人はだらしがないと思いますから、アウトです。

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