太りにくい身体の口コミ2いきなり、「しゃべったと思ったら急に何ぶち込んでるの」と言われても仕方がないのですが、実は僕は青春の時で体重が58キログラムまで絞り込めていました。僕は大食いや早食いの大会にも出て、信じられない量の食材を食べても太らない、太ることなど考えなくてもいいという時期がありました。

本当に多少の不摂生やバガ食いなどをしても太りませんでした。

しかし、この大事とされる時期にしっかりと「褐色脂肪細胞」という特に背中周りにある脂肪を燃焼させるための細胞の鍛える事をおろそかにしていました。ちょっとくらいの食事では太らないんですから「そんなもの必要ない。もう俺には褐色脂肪細胞hついているはずなんだ」と勘違いをしてしまいました。これがあったからこそ太りにくい体質を完成させる事なく大人になり、体重に無頓着になりました。

さらに20代でその量が変化すると言われている「白色脂肪細胞」というものがあるんですが、ちょうどそのころ就職して、まだ1年目でしたからそれ程怒られたり、罵倒される回数はなかったとは言いませんが、少なからずありました。

そんな時に、バーやパブに足しげく通うようになってしまいました。少ないとは言えども、成績やノルマに対して成績があげられなくなってしまい、お酒に逃げちました。その事でサウナとか入ってもなかなかあせがでない、水分が皮膚から乾燥していくという状況でした。

だから、皆さんにどうしてもお伝えしたいのが、「体重が重いな」と感じたら、とにかく若いころにダイエットをするなり、「褐色脂肪細胞」をあまり多くなくても時間に関してはいいですから毎日トレーニングを続けてください。そして何より「こんなに食べたら太ってしまうから太らないようにしたい」とおもったら食事に気を付けて「白色脂肪細胞」を付けないような体つきに持っていければ体に無理のかからない太りにくい体質になります。

インターネットでもこのような記事はあります。皆さん、太りにくくなって、病気とかに対処して無駄肉を付けないようにしましょう。

管理人監修の「太りにくい身体について」総括記事はこちら!